アカウント作成の流れ
- Jeliq サインアップページにアクセスします。
- 以下のいずれかの方法でアカウントを作成できます:
- メールアドレスとパスワード
- Googleアカウント(Googleアイコンをクリック)
- LinkedInアカウント(LinkedInアイコンをクリック)
- GitHubアカウント(GitHubアイコンをクリック)
- メールアドレスで登録した場合は、確認メールが届くので、メール内のリンクをクリックして認証を完了させてください。
ログイン
- Jeliq ログインページにアクセスします。
- アカウント作成時に使用したメールアドレスとパスワードを入力してログインします。Google/LinkedIn/GitHubアカウントを使ってサインアップした場合は、それぞれのサービスのアイコンをクリックし、ログインできます。
- ログインが完了すると、ウェルカムメッセージが表示されます。
初回登録時に30,000クレジットをプレゼントこのクレジットで、AIとの対話による要件定義から設計(仕様書生成)までをお試しいただけます。※アプリのビルドには追加クレジットの購入が必要です。
30分クイックスタート
それでは、30分で簡単なアプリを作成してみましょう。ステップ1: 新しいアプリを作成(2分)
- Jeliqダッシュボードで「新しいアプリを作成」をクリック
- 「新しいブランクアプリを作成」をクリック
ステップ2: AIとの対話で要件定義(5分)
「プロンプト」タブをクリックして、以下のように話しかけてみてください:
あなたの入力例:
- 小さな会社の営業チーム向けの顧客管理システムを作りたい。
- 顧客の基本情報と営業活動の記録ができて、どの顧客がどの段階にいるかがわかるようにしたい。
- 顧客情報はどのような情報を管理したいですか?
- 営業活動の記録には何を含めますか?
- 営業活動にはどのような段階がありますか?
AIの質問は、対話の流れに応じて変化します上記の質問は一例であり、実際の質問内容は上記とは異なる可能性があります。
- 顧客情報には、会社名、担当者名、電話番号、メールアドレスを入力したい。
- 営業活動には、商談日、内容、ステータス(見込み、提案中、成約など)を入力したい。
- リード → 商談中 → 提案中 → 成約 → 失注の流れで営業活動を管理したい。
ステップ3: 対話内容を分析して、設計(3分)
AIが対話内容を分析して、設計を行います。
設計が終わると、日本語で記述された仕様書が生成されます。
仕様書の主要な内容:
- データモデル: 顧客テーブル、営業活動テーブルの設計
- 画面設計: 一覧画面、詳細画面、編集画面の構成
- ワークフロー(API)設計: データの流れと処理の仕様(顧客登録、商談更新、売上集計など)
- テーマカラー: アプリの見た目とブランディング(コーポレートブルー、モダングリーンなど)
ステップ4: 仕様書からアプリをビルド(20分)
「ビルド」ボタンをクリックすると、AIが仕様書からアプリを生成します。
ビルド中は何が起こる?仕様書をもとにAIがフルスタックのソースコードを生成し、エラーの自動修正とプレビュー環境へのデプロイまで全自動で実行します。
初回は20〜30分程度かかりますが、この間は待っているだけで特にユーザーは対応する必要はありません。
完了したらお知らせします。
ステップ5: プレビューで確認
「プレビュー」タブから、生成されたアプリを確認しましょう。
実際にやってみましょう:
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- ユーザー登録
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- ログイン
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- 顧客情報を1件登録
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- 一覧画面で確認
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- その顧客に営業活動を記録
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- 一覧画面で確認
ステップ6: 修正・改善
生成されたアプリを修正・改善したい場合は、以下の方法があります。1. 対話的に修正する方法
生成されたアプリを修正したい場合は、AIとの対話を通じて変更を加えることができます。- 「プロンプト」タブをクリック
- AIに修正したい点を日本語で伝え、再設計を依頼
- 例:「顧客一覧画面に検索機能を追加したい」
- 例:「営業活動の入力フォームに締め切り日を追加したい」
- AIが仕様書を更新
- 「ビルド」ボタンでアプリを再構築
対話的な修正のメリット
- AIが適切な実装方法を提案
- 複雑な変更も段階的に実現可能
2. 仕様書を直接修正する方法
より細かい調整や、技術的な要件を直接指定したい場合は、仕様書を直接編集することもできます。 修正後に「ビルド」ボタンをクリックすると、AIが仕様書の変更箇所を特定し、アプリを再構築します。ステップ7: 生成されたアプリを保存
プレビューで動作確認が完了したら、その状態を保存しておきましょう。 画面右上の「変更履歴」ボタンをクリックしてみてください。